楽しかった夏のラフティング

友達と群馬にラフティングをしに行ってきました!

ラフティング初体験で、なおかつ泳げない私ですが、ラフティングは泳げなくても大丈夫とのことでしたので、少し不安がありつつも楽しみにしていました。

いやあ、水の中に入るのは何年ぶりのことか…。泳げないので水に入ろう思うこともなく、夏にプールに行くこともしないんですよね。群馬の水上に行ってきたのですが、さすが、ラフティングやキャニオニングの名スポットなんですね!

あちこちにラフティングができるお店がありました。

バンジージャンプもあって、人が落ちていくのを見ただけでぶるっと怖くなります。

天気も良く日差しがすごかったのですが、ラフティングにはもってこいの日。

ほりのやたら深いお兄さんがライフジャケットと、ヘルメット、スーツを渡してくれました。

いざ川へ!友人と4人でいったのですが、みんなで盛り上がって、インストラクターの方も一緒に騒ぎながら、めちゃくちゃ楽しかったです!

途中、川に飛び込めと指示されてぎょっとしたのですが、ライフジャケットがあるから沈んでいくこともなくぷかぷか浮いていられました(笑)

初めて水のレジャーが楽しいと思えました!また来年の夏にラフティングに行きたいと思います!

やっぱりラーメン美味しいな

土曜日。 友人と渋谷のTOHOシネマに「グランド・イリュージョン」を観に出掛けた。

朝9:45からの観たが、封切り間もないにもかかわらず、割りとガラガラだった。

人気ないのかな?と、前作がとてもお気に入りのわたしは心配になる。

予告を何度見て準備万端なわたし、いかにこの作品が好きかわかるだろう。

結論から言うと、相変わらず最高だった!ネタバレになるので、内容についてはあまり触れないようにするが、タイトルが見破られたトリックとあるので、当然ラドクリフ演じる強敵がホースメンのトリックを見破るわけであるが、伏線がいくつもあり、トリックも正直全然わからないので、楽しめた。

わたしの友人は前作を見ずに本作を観賞していたが(個人的にはありえない)、前作を見ていなくても十分楽しめた様子で、おもしろかった!と声を大にしていた。

ひとつ映画だなぁと思うところは、前作からそうなのだが、催眠術が万能すぎる。そこはちょっと納得できないとこではある。

総合して、今年1番の映画だと思うし、なぜ人気が出ないのか謎である。 終わった後は、渋谷のラーメン人気店である、「はやし」へ向かう。

臨時休業している。どうなってるんだ!と一同呆然。口は完全に「はやし」になっていたのに……。

呆然としていると、同様のお客さんらしき人が次々現れきびつを返していた。仕方がないので、食べログで検索し、少し遠いが(渋谷から徒歩10分ぐらい)、こちらも人気店である「うさぎ」に向かう。地味に遠い。

これで美味しくなかった怒ると思いつつ歩く。

着いた。

待ち列なし。

最高。

中に入る残念ながら、満席なので、食券を買い、店員に渡した後、店の外で待つこと10分。ついに入れた。

わたしはない一番人気の味たましょうゆラーメン大盛970円を注文。味は普通。普煮の干ししょうゆのようである。

まぁあっさりしているし、女性客も多く、盛り付けや接客も気持ち良く、人気の理由は味だけではないことを改めて知った。

慌ただしくも充実した日の思い出

姉が同人誌を書いており、私はその売り子として、約1年ぶりに東京の有明ビッグサイトで行われる同人誌即売会に参加してきました。

前日に東京入りしてホテルにチェックインし、頼まれていたペーパーを作り上げて、翌日はサークル入場が開始される8時半前にホテルをチェックアウトして会場へ向かいました。

当日の東京の最高気温は29度と聞いていたのですが、ホテルから外に出ると異常に暑くて、会場内の自分のスペースに着く頃には全身汗だくになってました。

会場に送った同人誌を受け取りに行ったり、ポスタースタンドを借りに行ったりして何とか設営を済ませると、後は開園までゲームをしながら時間を潰していました。

ほどなくして10時半になり開園すると、お客さんが押しかけてきました。「そんなに忙しくないと思う」と姉から聞いていたのですが、座る暇も無くお昼過ぎまで接客していました。

中には差し入れを持って来て下さるお客さんもいらして、「ありがとうございます。生憎と本人は今日不在ですので、お名前を教えて頂いても宜しいですか?」とお名前をお伺いしては、ラインで姉に随時報告していました。

客足も一段落した頃、お腹が空いたのでやっと一息ついて持ってきたパンを食べていると、お客さんが一人立ち止まってお品書きにじーっと釘付けになられていました。

私はパンを食べながら「宜しければご自由にお読み下さい」と声をかけると同人誌をお取りになり、パラパラと目を通された後「すみません、2冊とも下さい」と言われました。

慌ててパンを置いて手を拭きながら「ありがとうございます、800円になります」と言いながら、同人誌とペーパーをお渡しすると、「すみません、お食事中に…」と逆にお客さんに謝られてしまいました。「いえいえ、こちらこそ失礼致しました」と一応返答しましたが、お客さんに気を使わせてしまって申し訳なかったです。

それからもパラパラとお客さんがいらっしゃいましたが、2時前位になると人足も途絶えたので、急いで撤収作業をして空港へ向かいました。

台風の影響で飛行機が飛ばない可能性があったため、便を一番早い便に変えてもらい、急ぎ足でお土産を買って飛行機に飛び乗りました。疲れましたが、充実した一日でした。

猛暑日に思ったこと

地下鉄の中で見かけたルード系の男の子。

バイカーファッションとワークを合わせたような不良っぽいいでたちです。

真っ黒の半袖ワークシャツの下には、グレーの長袖Tシャツ。チェーンを腰から垂らして、ぴちぴちのブラックジーンズの足元はごついワークブーツ。

恰好は決まっているのですが、問題は今が真夏だということ。その日は猛暑日。

地下鉄の中でも暑いのです。おしゃれはやせ我慢だと言いますが、ルード系の男の子は我慢が限界に達したのか、皮のバッグの中から扇子を取り出して、顔をあおぎ始めたのです。

これには驚きました。武骨で、男くさい、アメリカンな不良ファッションと扇子の取り合わせ。ちょっと考えられませんよね。

それに、ぱたぱたっと折りたたむときの仕草が、よくないのだと思いますね。

ちょっと気になって調べてみましたが、そもそもアメリカには扇子もうちわもありません。何

かをあおいで風を起こすという発想は、アメリカ人にはないのです。

扇風機とエアコンがあるから、他のものはいらないのですね。

じゃあ、暑いときルード系の男の子たちはどうすればいいのかと言われると、困ってしまいますね。暑

いことなんか気にしないというのが、武骨で男くさい生き方なのかな。

手であおぐぐらいは許されるでしょう。

北朝鮮の情勢について

北朝鮮の世界を相手にして、抵抗しながら自分の道を進めている現状は、北朝鮮の国内情勢も変わり始めている。

指導者の行動や振る舞いまで、指摘される状況を国民は、自由な言動や行動も規制され、操り人形ような生活を維持されて社会でも、岩を砕く、水のごとく、時間をかけて、内部から風化していくようものです。

南北朝鮮の和解への方向は、非常に難しくなり、軍事的な偶発的な事件を起こしながら、進むと考えます。韓国は、北朝鮮の核武装と弾道ミサイル等に最善の注意と情報を探査しております。

心理的な策戦から、飲み水の毒、離島の占領や38度線を挟み、小競り合い。韓国は、安全保障をアメリカと結んでおります。

その強化を図るためにも日本や米国との再確認する時です。韓国内経済が、思わしくない状況でりますが、東アジアの安定を考えると、3か国と中国の力が、必要になりますが、G20国際会議を開催時に北朝鮮は、日本海に弾道ミサイル発射をしました。

中国へのいやがれせと同時に、米国への本土を意識しておるメセージを投げかけた。

このことで、日本の国として、国民の生命、財産を守ることが、現実味を感じるしだいです。北朝鮮の異端児は、若い指導者の下で、何をするか?分かりません。

対応策を早急に検討すべきです。

恐ろしいアルバイトの思い出

自分は学生時代のバイト経験はあまりありませんが、単発や短期のバイトはいくらか経験があります。

それでお金が急遽必要になったときなどに、短期のバイトに友人といっしょに応募などをおこないじっさいにアルバイトをさせてもらったことがあります。

今回はビルの窓拭きのバイトを経験談を記載させていただきます。自分はこのビルの窓拭きのアルバイトには昔からほんとうに大変興味があり、一度はやってみたいと思ったアルバイトです。

理由は珍しいバイトというだけの理由です。

それで自分は基本的には高いところにいると気分が高揚するので、やってみたいと思いました。

このバイトははじめは自分は資格などがいると思っておりましたが、しっかりと訓練を事前に受けていれば問題はないようです。

それで自分も窓の拭き方や、安全帯の使い方などを事前にレクチャーをしていただき、業者の人にいろいろとコツなどもアドバイスをしていただきました。

ですが、想像と実際におこなうといったものは全く別物でありました。ほんとうに高層ビルの窓拭きを行い、ゴンドラにのって作業を行います。

低い階層のときなどはまだいいのですが、50階や60階、つまり50mほどの構想になってくると下を見たときは、立ちくらみなどもしてしまいました。

一緒に応募をした友人などは、恐怖のあまりに吐きと失神をしてしまったのです。

それで友人は作業は中断となり、クビになりました。

自分もその気持ちは十分にわかりました。気持ちがわかるくらいに、自分も足がすくんで作業どころではなかったのです。

アルバイトに募集をしたことをほんとうに後悔をしてしまったくらいです。

ですが、10000円はほしかったので最後までしっかりと仕事をおこないました。

仕事を開始して、後半になってくると自分もだんだんとなれてきて、要領などもつかむことができてきました。

ですが、そのときに強風が吹いてきて、ゴンドラが激しくゆれました。地上では感じたことのない風圧でした。

高層ビルほど高い位置にいると強風が吹くことはめずらしくなく、それでゴンドラのゆれもまだマシなほうだと先輩は言っておりました。

それで自分が仕事に慣れてきた気分はすぐに吹っ飛びました。

ほんとうに恐ろしい経験をしてしまったと自分は思っております。

家族と行った韓国旅行

先日、母親と2泊3日の韓国旅行にいってきました。

空港について、まさかのパスポートがないというハプニング発生!なんとかフライト時間を変更して、父親にパスポート持ってきてもらい、飛行機にのることができました。

もう行けないかと思い、冷や汗ものでした。 無事、韓国に到着することができ、ホテルにチェックイン。

買い物好き親子だけあって、寝る間をおしんで歩き回り、買い物をしました。韓国にいくと、日本で過ごす10倍くらいはいつも歩いている気がします。

それに韓国の問屋は夜からあくお店が多く、朝まで買い物を楽しめます。いつもスーツケースの中はほどんど空でいくのですが、帰りには溢れんばかりの荷物になります。

それに食べ物もとってもおいしいことも韓国の魅力です。2泊のうち、2日間とも夜に焼肉を食べて、帰国後に体重を測ると、3キロ増えていてビックリしました。

楽しい時間を過ごしたので、また仕事を頑張ります。次はいつ行けるかな。

フィギアが趣味になってしまった

フィギュアは奥が深い世界なので手を出すまいと思っていたのですが、その私の考えを覆すある一体のフィギュアとの出会いでフィギュア収集が今では趣味になってしまいました。

そのフィギュアとは、グッドスマイルカンパニーから発売されている「Fate/unlimited codes セイバー・リリィ 全て遠き理想郷」です。

発売されてもう6年ほど経ちますが、未だにこれを超えるフィギュアには出会ったことがありません。凛々しい中にも可憐に見える表情、風にたなびく髪の繊細さ、ひるがえるドレスの美しさ、そして全体像として見た完成度の高さ。

素晴らしい造詣の一言に尽きます。しばらく高値がついていましたがこの度、再販が決定し、保存用にともう1体予約しました。

このリリィの甲冑を外したドレスだけのヴァージョンのフィギュア「セイバー・リリィ ~勝利すべき黄金の剣 (カリバーン)」も、こちらはこちらで表情が優しげに笑んでおり、素晴らしいフィギュアです。

2体並べてフィギュア棚に飾っています。

セイバー関係はほとんど集めていた当方ですが、少々増えすぎて置き場所がなくなってしまった為に、泣く泣く厳選に厳選を重ねて要る物だけを手元に残し、他はヤフオクで売りに出しました。

メダルだけで判断することの危険性

オリンピックでいつも話題になるのは「メダル」獲得が日本はいくつになるのか皮算用することです。

期待も込めての予想ではありますが、その期待をかけられた側の選手にとっては「プレッシャー」以外の何物でもない。

過去にもその「重圧」に負け思い通りの結果が出せなかった選手は数多くいると思われます。よくあるのは「ンーマーク」だった選手がメダルを獲得すること。

これは期待がかかっていない分「のびのび」と力が出せるという事と「これで有名になってやる」という反骨心も混ざっていると思います。

そういった中で連覇や「確実に金」などと言われる選手が「結果」を出すことは本当に「強い」という印象を受けます。

またこの4年に一度というタイミングに上手く「ピーク」を合わせてくる選手にも「アスリート」としてのプロフェッショナルさを感じます。

具体的には北島康介さんなど連覇された方々です。

今回の女子レスリングは出来が良すぎて結果的に吉田さんの4連覇が達成できませんでしたが、それでも日本国民みんなが「あっぱれ!」と思っているのではないかと思います。

それと同時に「銀」であれだけ同情を誘った事も始めてではないかと思います。

異常な暑さの今年の夏

今年の夏はいつもにも増して「異常」に暑い。

しかも「蒸し暑い」自分自身岐阜県の中心地に住む者にとっては平日の気温は近くの多治見市並である、いやそれ以上に高い気温の時もある。

ということは要するに日本でトップクラスに気温が高い地方に住んでいる事になる。

いつの頃からかこのようになったのか分からないが「地球温暖化」は一番実感しているものの一人であることに間違いはないと言い切れる。

異常に高温が続く今年のいつもとの違いは、まず作物関係。きゅうりやゴーヤなどが超豊作である。

また草(雑草)類の繁殖スピードが早い。

よって草刈りもいつもより沢山しなければ追いつかないほどである。

また蝉やトンボやバッタなども季節感が分からないのか混在して鳴いている。

かくいう人間はただ「暑い~」を連発してはエアコンに頼るのみ。

時期としては立秋をとうに越えているのに「残暑」の気配はまだまだ続きそうで想像もしたくない。

そんな中で台風なるものが急接近してきて、いよいよ秋の気配かと思われるが秋は秋でこの台風がどんな被害をもたらすのか想像も出来ない。

住みにくくなってきているのは紛れも無い事実だと認めるほかないようです。