メダルだけで判断することの危険性

オリンピックでいつも話題になるのは「メダル」獲得が日本はいくつになるのか皮算用することです。

期待も込めての予想ではありますが、その期待をかけられた側の選手にとっては「プレッシャー」以外の何物でもない。

過去にもその「重圧」に負け思い通りの結果が出せなかった選手は数多くいると思われます。よくあるのは「ンーマーク」だった選手がメダルを獲得すること。

これは期待がかかっていない分「のびのび」と力が出せるという事と「これで有名になってやる」という反骨心も混ざっていると思います。

そういった中で連覇や「確実に金」などと言われる選手が「結果」を出すことは本当に「強い」という印象を受けます。

またこの4年に一度というタイミングに上手く「ピーク」を合わせてくる選手にも「アスリート」としてのプロフェッショナルさを感じます。

具体的には北島康介さんなど連覇された方々です。

今回の女子レスリングは出来が良すぎて結果的に吉田さんの4連覇が達成できませんでしたが、それでも日本国民みんなが「あっぱれ!」と思っているのではないかと思います。

それと同時に「銀」であれだけ同情を誘った事も始めてではないかと思います。

異常な暑さの今年の夏

今年の夏はいつもにも増して「異常」に暑い。

しかも「蒸し暑い」自分自身岐阜県の中心地に住む者にとっては平日の気温は近くの多治見市並である、いやそれ以上に高い気温の時もある。

ということは要するに日本でトップクラスに気温が高い地方に住んでいる事になる。

いつの頃からかこのようになったのか分からないが「地球温暖化」は一番実感しているものの一人であることに間違いはないと言い切れる。

異常に高温が続く今年のいつもとの違いは、まず作物関係。きゅうりやゴーヤなどが超豊作である。

また草(雑草)類の繁殖スピードが早い。

よって草刈りもいつもより沢山しなければ追いつかないほどである。

また蝉やトンボやバッタなども季節感が分からないのか混在して鳴いている。

かくいう人間はただ「暑い~」を連発してはエアコンに頼るのみ。

時期としては立秋をとうに越えているのに「残暑」の気配はまだまだ続きそうで想像もしたくない。

そんな中で台風なるものが急接近してきて、いよいよ秋の気配かと思われるが秋は秋でこの台風がどんな被害をもたらすのか想像も出来ない。

住みにくくなってきているのは紛れも無い事実だと認めるほかないようです。

人間関係のありがたさ

私の働いている会社のいつもよくしてくれる人が何人かで釣りに行ったらしいのですが、前から釣りに行くと言っていたので、私は冗談のつもりで欲しいと言ったら釣れたらなと言っていたので、冗談だよと言っていたのに当日釣れてるか電話しといでよと言っていたので、電話したらそこそこ釣れているけど暑いと言っていたが、それから推移時間して、またどうかなと連絡したら、もう帰っている途中だったらしく、まま釣れたと言って、そのあとに1匹ぐらいならあげれるよと言ってくれました。

冗談のつもりだったのにわざわざ帰りに、家までもってきてくれました。

とても立派な鯛だったので、びっくりしました。普段から釣りをしているみたいなことは聞いていたけれどこんなに立派な鯛を釣ってくるなんてこの人すごいと感動しました。

しかも、私はいってないし、普段からよくしてもらっている上にこんな立派な鯛までもらって、私は幸せだと思いました。しかも、ただで鯛1匹食べれるなんて。

ただ、私は魚をさばいたことがないので、昨日親に頼むことにしました。だから、家族みんなで分け合って食べようとゆうことにしました。

そのほうが、せっかくもらったのだからいいのではないかと思ったからです。

なので、今日食べれるのが楽しみです。

素敵な一日

初めてのファッションショーに出演できた!

二次選考を通過できて、喜びも束の間…3週間後には本場が控えていました。

残りの時間を、とにかく身体を鍛えてる事とダイエットに専念しました。

朝はヨーグルトに蜂蜜をかけて食べて、便秘をしないようにします。

昼前は、カロリーメイト(色んな味がある為に飽きませんでした。)に、夕食は、チーズとクラッカー、もしくはナッツ類(くるみ、アーモンド、カボチャの種以外は食べない様にしました。)

そして、家の中でのトレーニング!!スクワット100回に、腹筋、背筋80回、強化ゴムを使ったエクササイズ!午前中だけでこなした後には、シャワーでスクラブマッサージをしました。

見事に3週間きっちりこなしました。いよいよ本番!!緊張感なしの楽屋では、モデルさん達のお話を聞いたり雑誌を読んだりと、和みムードでした。

ヘアーメイクが仕上がり、いざ本番へ!それが、私は全く緊張をしなかったのが自分で驚きました。

私にとって素敵な一日になり、素晴らしい世界に入れて誇らしく思いました。

何事も安全第一

自分は中学から現在まで、水泳を頑張ってまいりました。

それで自分がこの水泳人生の中で一番、痛い思いをしたエピソードを紹介したいと思います。

自分は水の中が大好きで、とても落ち着いたのです。ですが、実家のほうはスイミングスクールなどに通わせることにお金を使うくらいなら、塾に行かせるといわれてしまいました。

それで自分は小学校のときには水泳はほとんど練習をおこなうことができなかったのです。

それで中学生になり、自分はすぐに水泳部に入部をいたしました。中学の全国大会ではレギュラーにはなることはできませんでしたが、それでも自分なりに実力をつけることができたと思っております。

それで高校では水泳部の強豪として有名な高校にはいることができました。

スポーツ推薦などではないですが、それでも自分はうれしかったです。

そこでは全国大会、つまり高校野球で例えるのであれば、甲子園にレギュラーとして出場をすることができるレベルまで達することができました。

それで今度は社会人となりました。

鉄道会社に勤務をしております。

そこで自分は会社が運営をしているクラブに入りました。

50mを26秒で完泳する人がゴロゴロいたので、自分としても練習しがいがありました。

24歳のときに、水泳の練習のときに、自分は部員と正面衝突をしてしまいました。

水泳部の練習は、1~3つのコースを使用して、200m10本、5セットなどでメニューを決めて練習をしていきます。

そのときに、5人から10人が1コースで、往復をつづけます。

それで自分よりも早い先輩社員と自分は頭部をぶつけてしまいました。

水中とはいえど、実力があるもの同士がぶつかれば、それはお互いに全力でヘッドバッドをしたのと同じくらいの威力があり、自分たちは脳震盪を起こしてしまい、水中で気絶をしてしまい、他の部員に救助をされました。

医師にも脳震盪ですので、たいしたことはないといわれてよかったのですが、あのまま他の部員の人が救助をしてくれなければ、自分たちは溺死をしていたのではないかと思っております。

何でもそうですが事故はほんとうに怖いです。

全体のコミュニケーションの重要性

病院で働いている自分は、いつも外来が終了してからお昼ご飯を食べます。

昨日は、他職種が集まり近くのお店のメニューを選び、みんなで昼食をとりました。

普段は弁当を持参し、部署のメンバーと食べることが多いのですが、他の職種とも良好なコミュニケーションが取りたくて計画しました。

好きなメニューを選びみんなで輪になりご飯を食べ、あれこれ話題が尽きない。とても賑やかで、またとても和気あいあいとした雰囲気でした。

個人的にはこういった集まってご飯を食べたりすることは、交流の場になりとてもいいと思って月に何回かでも計画したいと思いました。

最近では、職場で飲みに行ったりする機会が少なくなったので少しさみしく思っていました。

またそれぞれの生活があるので、こうしてお昼をみんなで食べるといった企画はとてもよかったし、コミュニケーションを取る場としては適していると感じました。普段は、仕事での関わりしかなくあまり話したことがない人、あまり話さない人などが話すと、また違った一面が見られます。

大事ですよね・・・また違った角度から、話すきっかけができたり、仕事もスムーズに連携が取れたりと、メリットがたくさんあります。

また楽しく、明るい雰囲気もとても大切ですよね。場が和みます。

これからもこういった和やかな時間を時には作りたいです。

人生初のユニバに家族で行った件

この間人生初のユニバーサルスタジオジャパンに家族で行ってきた。行きたいとは思ってなかったけど、自分以外の3人がいきたいというので、3人が喜ぶならと思い行くことにした。

ドラゴンボールがやってるから家族全員が行く気になっていた。

行ったら行ったですごく楽しくなった。

ディズニーランドや地域の遊園地とは違った楽しさがあった。

リボーンパレードで飛び跳ねてはしゃぎ、リボーンパーティーでびしょぬれになってはしゃぎ楽しかった。

こういう弾け方をしたのが久しぶりだったのでなんだかスッキリした気持ちになった。

子供も大きくなり、絶叫系にも乗れるようになったので、本当に久しぶりに乗ってストレス発散になった。

行く前はあまり乗る気ではなかったユニバーサルスタジオジャパンを楽しむことができた。

自分が1番楽しかったのかも?笑

開園から閉園まで息子が疲れたなど愚痴を言わずに歩き続けてくれた事に成長を感じた。

沢山褒めたが、まだまだ褒めてあげたいくらい嬉しい成長だった。

自分が小さい頃は文句を言っていたのを覚えているので息子を尊敬する。

下の息子もお金を払わず入園したのにも関わらず、物凄く楽しんではしゃいでいるのをみて良かったなと思えた。

またふた周りくらい大きくなったらみんなで行きたいと思う。

食べ物をねだる野良猫について

今、野良猫が自宅にご飯を食べにやってきます。元々猫好きなので、来る猫は拒まずにご飯を与えてしまいます。

そんな外猫が2匹いますが、1匹は食べ終わるとすぐにどこかに行ってしまいます。

それが普通の野良猫だと思います。

しかし最近きたもう1匹の猫は食べ終わっても動こうとしません。

家の中の子のことも気にしている素振りを見せません。

何が望みなのか、というおかわりなのです。

ウエットフードが好きでウエットフードを2回食べるまでは絶対に動きません。

ドライフードも一緒に置いておくのですが、ドライフードは好みではないようです。

ほとんど食べてくれません。

2回あげるのだから1回の量を減らしても分かってしまうようで、少ないと全然動きません。

家の中の子とケンカをするということもないので、害はありませんが、それにしても食べ過ぎです。

野良猫なのに人にご飯をねだるということがちょっとおかしいのかな、と思います。

2回食べてそれでも足りないと思った時には仕方がなく、ドライフードを食べています。

大人しい猫なのでご飯が欲しくて鳴くということもしません。

ただ、動かないというそれだけなので、ちょっと変わった野良猫なのかもしれないと割り切っています。

ヨーグルト食べると調子が良い

最近は朝にヨーグルトを食べることが多いですが、胃腸の調子が良いように思えます。

逆にヨーグルトを食べないと、お腹が重い感じがします。

日本人の体質にヨーグルトって合っているのかなって疑問に思っていたときもあるんですけど、やはり乳酸菌は偉大。

発酵食品の健康効果は万国共通のようですね。

日本の食事は発酵食品が多いですが、それは伝統的な食事に限ってのこと。

現代の食事には、お世辞にも発酵食品が多いとは言えないでしょう。

漬物や納豆、味噌汁などを意識して取るようにしないと、発酵食品が不足してしまうのは間違いありません。

おとなり韓国でもキムチという発酵食品があるように、食べ物を発酵させる文化が色々な国にあるのは面白いですよね。

先人の知恵には頭が下がる思いですが、ここ数年の驚くような生活の変化を考えると、現代の頭脳も捨てたものではないと思います。

特に流通の革命となるインターネット。

文化の革命となるスマートフォン。

これからますます色々な革命が起きてくると考えると面白いですが、やはり健康がなくては革命も楽しめません。

世間の移ろいを他所に、ヨーグルトで胃腸の調子を整えて、快適に毎日を過ごせればと思います。

生活習慣病の予防方法を考えてみた

生活習慣病ってなんとなく曖昧ですよね。

感染病とかと違って一体どこから病気だと診断されるのか、症候群なんて呼ばれるものもあって境界線がいまいち解り難いと思うんです。

基本的に私達の目に見えない、普段感じることのできないところで発症して進行していくのが生活習慣病であってだから何かしらの症状がでるころにはもう遅いって言うことでしょう。

でもこの進行が見えにくい生活習慣病は言葉を返せば予防できる病気であるということです。だから予防対策が大事なわけですがまずは食生活の見直しが大事です。

なぜなら体の中に何を入れるかによって体内環境は変わってくるからです。

食品添加物や人口賞味量を大量摂取していたり偏った食生活では体に負担をかけてしまい、長年続くと生活習慣病を引き起こします。

だからまず自分が毎日なにを口にしているかノートなどに書きとめてみるのはいい方法だと思います。

驚くことが沢山あると思います。食べる物の質と量を改善しなければいくら外へ出す努力や薬を飲んでも結局は意味がないです。

もちろん適度に体を動かすのは当然なのですが食事で毒を体に入れていては運動の効果も薄らいでしまいます。

白米を玄米にするとか、オーガニックの野菜を取るとか揚げ物を焼き物に変えるなどの努力でもだいぶ脂質と糖質は抑えられます。

なるべく自然に近い食品を取り入れることが生活習慣病の予防には最重要だと思われます。